~中国共産党全国代表大会および全国人民代表大会の取材を中国政府から認められた只一人の在日華人カリスマ記者が伝える激動する真の中国の姿~
中国関係者は勿論、
ビジネスパーソン必読の情報満載の中国経済新聞。中国経済新聞は私(紅橋㈱代表 北山)も半年ほど前から購読していますが、中国の経済からエンタメ情報まで、WEBや日本の新聞にない視点や情報が満載で、中国の今の真相を知る事ができ る貴重な情報源として毎月届くのを楽しみにしています。マスコミによく登場する著名人もこぞって読んでいるのがうなずけます。個人的には特に徐さんのコラムと要人との対談コーナーが好きです。新聞が届くと即読みます。
ぜひ、みなさまにも中国経済新聞をお読みいただきたく思います。
紅橋株式会社 代表取締役 北山 秀輝
編集長の徐静波氏【中国経済新聞 詳細情報】
発行部数:4万部以上
発行周期:月刊
購読料:年間1万円
【徐 静波氏のご紹介】
株式会社アジア通信社
代表取締役社長
徐 静波氏 URL:http://www.ribenxinwen.com
新狼博客:http://blog.sina.com.cn/xujingboblog
『中国共産党全国代表大会および全国人民代表大会の取材を中国政府から認められた只一人の在日華人記者。』
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中国浙江省出身。北京大学卒業後、中国教育新聞社に入社。 東海大學文学研究科終了後、同大學研究員を経て、記者として6年間活躍。 その後独立し、2000年3月に株式会社アジア通信社を設立。 中国語版ニュースサイトの『日本新聞網』を建ち上げ、 日本語版の『中国経済新聞』を発刊。中国政治、中国経済の最新動向に精通し、とくに中国 の小売業については執筆も多く、ウォルマート、カルフールなど流通企業の代表や中国の大手小売り企業の 会長、総経理などとも交流があり、外資系企業の中国戦略などにも詳しい。連続13年間、中国全人代取材記録を持つジャーナリスト。 (全人代とは、中国全国人民代表大会の略で、年に一度の国会。全ての分野の最新政策と方針がここで決まる最も重要な国の行事)現在は約4万部を発行し、著名人もこぞって購読する『中国経済新聞』、 中国語版ニュースサイトの『日本新聞網』を運営。2009年3月13日の温家宝総理の記者会見直 前に、現地TV(CCTV)に取材された様子がオンエアされ、各中国紙面を飾り、HPに5万人のアクセスが集中するなど一躍カリスマ記者となった。その他、中国武漢市、蘇州市人民政府の日本の窓口と、中国地方人民政府の依頼で投資融資活動、企業及び技術移転活動、セミナー講師を務める。現在は早稲田大学で教鞭もとっている。44歳。
訳書:『不死鳥――八佰伴集団前総裁 和田一夫自叙過去和現在』(著者:和田一夫氏)百家出版社、2001年 ほか。
徐静波氏の過去講演会内容 1
徐静波氏の過去講演会内容 2







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